昨日、2つの素晴らしい考えを知る事ができた。
1つは、スティーブ・ジョブス氏が、スタンフォード大学の卒業式で
卒業生に向けて贈ったスピーチ。
1人のスピーチが、こんなにも人の心を打つものだとは。
読み終わった瞬間、胸に熱い何かが溢れてきて
涙を止められなかった。
もう1つは、NHKの『その時歴史が動いた』で紹介された、
天保の大飢饉を救った二宮尊徳の言葉。
長かったので、残念ながら正確には覚えていないが、
1反の荒廃した土地を正す心があれば、残りの荒地は恐れるに足らない
という意味の言葉だった。
この2つの考えから、共通して感じ取った事。
それは、自分を信じるという事。
答えはいつも心の中にある。
それを信じられなくなった時、人は迷うのかも知れない。
自分自身をもう一度見つめ直してみよう。
はぐらかさず、逃げ出さず。
それは自分にしかできない事なのだから。
自分を信じる 思考 2005-09.15 Thu
Comment[3] Trackback[1]
2005-10.07 Fri 01:39sacchin[-URL]
何故英語でお返し頂いたのでしょう。
間違えて、「ミステイクでは?」などという文面を載せてしまいました。
一時ではありますが。
あのですね、もうわたくし、英文をちゃんと訳せないレベルであります。
もし上記にその理由が書いてあろうとも
わたくしにかかれば、(という言い方も変ですが)
何が何やらなのであります。
サンキューと言う所だけ、汲み取れました。
こちらこそサンキューマイ(オージーなまり)。
間違えて、「ミステイクでは?」などという文面を載せてしまいました。
一時ではありますが。
あのですね、もうわたくし、英文をちゃんと訳せないレベルであります。
もし上記にその理由が書いてあろうとも
わたくしにかかれば、(という言い方も変ですが)
何が何やらなのであります。
サンキューと言う所だけ、汲み取れました。
こちらこそサンキューマイ(オージーなまり)。
2005-10.07 Fri 02:06-[-]
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2005-10.07 Fri 08:56sacchin[-URL]
double11さんへ
重ねがさね失礼をば。
昨夜は泥酔しておりまして、英語を読めないどころか
日本語の文章もままならない状態での書きこみでした。
大変失礼致しました。
この記事に対してのコメント、大変ありがとうございます。
記事では偉そうな事をいっても、まだまだでございます。
今後も叱咤激励の程お願い致しますm(__)m
重ねがさね失礼をば。
昨夜は泥酔しておりまして、英語を読めないどころか
日本語の文章もままならない状態での書きこみでした。
大変失礼致しました。
この記事に対してのコメント、大変ありがとうございます。
記事では偉そうな事をいっても、まだまだでございます。
今後も叱咤激励の程お願い致しますm(__)m
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2005-11.03 Thuスティーブ・ジョブズの感動スピーチ[我ら、地域の仕掛け人!]
少し前のことになりますが、アップルコンピュータ社の創立者のスティーブ・ジョブス(Steven Paul Jobs)氏が2005年6月12日に行われた米国スタンフォード大学(Leland Stanford Junior University)卒業祝賀スピーチの翻訳を改めて読む機会に恵まれました。正直言っ.

